高橋和希原画展
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OUTLINE開催概要
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- 会期
- 2026年12月12日(土)~2027年2月21日(日)※会期中無休
- 会場
CREATIVE MUSEUM TOKYO
【住所】
〒104-0031 東京都中央区京橋1-7-1 TODA BUILDING 6F
【アクセス】
JR線各線「東京駅」八重洲中央口 徒歩7分
東京メトロ銀座線/東西線/都営浅草線「日本橋駅」B1出口 徒歩5分
東京メトロ銀座線「京橋駅」6番出口 徒歩3分
東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」7番出口 徒歩8分
- 開場時間
- 10:00~20:00
※最終入場は閉場30分前まで
- 主催・企画
- 高橋和希原画展製作委員会
- 協力
- Vジャンプ編集部
- 協賛
- イープラス、
KAIBA CORPORATION STORE、TOPPAN
【本展覧会に関するお問い合わせ】
050-5541-8600
ハローダイヤル/
受付時間 9:00~20:00
※年中無休
VISITOR BENEFITS来場者特典
オレのターン!!ダブルステッカー
(全7種・ランダム配付)
1枚目のステッカーをめくるともう1枚のステッカーが出現!ドローの臨場感を味わうことができる2層式のステッカーをプレゼント!
[サイズ]約59㎜×86㎜ [素材]紙
- ※全7種からランダムで1点プレゼントとなります。絵柄はお選びいただけません。
- ※1枚目と2枚目の組み合わせは固定になります。
- ※入場チケットまたは招待券で本展にご入場の方1名につき1点お渡しします。
- ※画像はイメージです。デザインや仕様は変更になる場合があります。また、ご覧のディスプレイの輝度で実際の特典と色味が異なって見える場合がございます。
- ※無料同伴入場される「同伴未就学児」「介助者」への来場者特典のお渡しはありません。(無料同伴入場の詳細はこちらをご確認ください。)
INTRODUCTIONご挨拶
漫画家としてはもちろん、「キャラクターデザイナー」、「ゲームクリエイター」、「モンスターデザイナー」、と類稀な才能を発揮した高橋和希氏。漫画のみならず、ゲーム界にも多大な影響を与えた代表作
『遊☆戯☆王』の連載開始30周年を機に、初の原画展を開催いたします。
今なお世界中で人気を博している作品の数々は、どのようなイマジネーションの泉から
生まれたのか――。『遊☆戯☆王』をはじめとした作品を通してその原点に迫りつつ、貴重な直筆原画や構想の段階で生まれた制作資料、キャラクターやモンスターのラフイラストなどを、大ボリュームで紹介いたします。
高橋和希氏が築いた唯一無二の世界観を、ぜひ会場でお楽しみください。
作家紹介
作品紹介

- 『遊☆戯☆王』
- 「週刊少年ジャンプ」にて1996年42号(9月14日発売)から2004年15号(3月8日発売)まで連載された漫画作品。
主人公の武藤遊戯とその身体に宿る王の魂が“闇のゲーム”により悪を裁くというストーリーで、カードゲームをはじめとした新旧様々なゲームと、古代エジプトや“千年アイテム”などのオカルティックな要素が融合し、そこに海馬、城之内、マリクといった個性あふれるキャラクターが加わることで類希な物語が完成。男女問わず多くのファンを生んだ。
CONGRATULATIONSお祝いメッセージ
TVアニメ「遊☆戯☆王
遊戯と海馬を演じた
お祝いメッセージをいただきました!

- 武藤遊戯 役風間 俊介さん
- 高橋先生の原画展、とても楽しみにしています。
先生は『遊☆戯☆王』で、時空を超え、魂が蘇る物語を描きました。
私達が、先生の絵を、物語を愛し続ければ、高橋先生の魂は何度でも現世に蘇ると 思っています。
先生の作品の数々に触れ、先生の魂に触れるのが今から待ち遠しいです。

- 海馬瀬人 役津田 健次郎さん
- 高橋和希先生が色紙にサインをされてるのを
見たことがある。
サインだけではなく、イラストも描かれていた。魔法のようだった。
あっという間に遊戯や海馬が熱量を持って立ち上がってくる。
お酒も少し入っている映画の打ち上げの場、アニメスタッフの皆さんに何枚も何枚も、 色紙と普段使われているペンではないマジック、 そんな先生の100%ではない絵でさえ、 生で見る本物はど迫力だった。
隣で心底感嘆してると、先生はシャイなので照れていらっしゃった。
デュエリスト諸君!これから先生本気の原画が見られる! 見るのだ!
高橋和希はまだそこに生きている!
